総務課、総務部で仕事をする上で、あったら役に立つ資格を紹介しています。

TOEIC

TOEICは、英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価するテストとして、日本でもかなり定着してきました。
企業においても、社員の英語力の指標として、広く利用されています。

TOEICには合否はありませんので、何度でも受験することができます。
偏差値によって算出された、10点から990点までのスコアとして評価されますので、自分の英語力を知る上で役にたちます。

社外とのやり取りの多い総務の仕事の中でも、英語と接する機会も日々増え続けていますので、定期的に受けてみたい試験です。

総務での役立ち度★★☆
難易度---
試験種別検定試験
試験時期年8回
受験資格年齢・学歴・性別・国籍に関係なく、どなたでも受験できます
試験内容リスニングセクション(45分間・100問)
Part1:写真描写問題 10問
Part2:応答問題 30問
Part3:会話問題 30問
Part4:説明文問題 30問
リーディングセクション(75分間・100問)
Part5:短文穴埋め問題 40問
Part6:長文穴埋め問題 12問
Part7:読解問題 48問
受験手続き (財)国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEIC運営委員会に下記の方法により申し込みます。
* インターネット申込
* コンビニ店頭申込
* 申込書による申込
詳細は(財)国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEIC運営委員会 にお問い合わせください。
受験料6,615円
実施団体財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会


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